2009年03月21日
場内時折、荘内の薫り 新春スペシャル!!
お久しぶりの”場内時折、荘内の薫り”です。
”バケ”と”パンダ”の2人が今回も対談してますが、今回は 新春スペシャル!! ということで、地元高校でレゲエに取り組んでて、番組ステッカーに参加してくれた ☆GALILEO☆くん そーちゃん の2人に出演して貰いました。
バケとパンダの2人に高校生2人はどうなるのだろうか・・・乞うご期待!

投稿者 コミュニティメディア研究会 : 20:15
2008年11月25日
場内時折、荘内の薫り|第四話
お久しぶりの”場内時折、荘内の薫り”第四話です。
”バケ”と”パンダ”の2人が今回も荘内日報の記事をネタに対談してますが、いつもと雰囲気が違います。
とあるバーのボックス席に座ったふたり。今夜はお酒を飲みながら・・・。
バケとパンダの2人はどんな話をするのだろうか・・・乞うご期待!

投稿者 コミュニティメディア研究会 : 20:06
2008年10月30日
よっしーの夢袋|和光幼稚園の巻
老若男女、夢があることをとてもステキに思います。
私の住むこの鶴岡にも、きっとたくさんの夢が溢れていると信じています。
そんないっぱいの夢をラジオに乗せて、旅がしたいと思いました。
みんなの夢がいつまでも輝きつづけることを祈っています。
記念すべき第1回目の取材は和光幼稚園さんです!
どんな夢が聴けるのでしょうか。どうぞ、お聞き下さい。
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 20:10
2008年10月09日
鶴岡の旬|堀繁 魅力あるまちづくり研修会
今回の鶴岡の旬は、平成20年7月25日と9月1日に鶴岡市山王日枝神社社務所にて行われた『堀繁魅力あるまちづくり研修会』から、堀教授のまちづくりの考え方について、その一端をお送りします。
堀繁さんは、東京大学アジア生物資源環境研究センター教授で環境デザイン、景観工学、計画設計思想史、地域計画がご専門です。国土審議会や歴史的風土審議会専門委員をお務めのほか、山形県景観アドバイザーとして銀山温泉や温海温泉を指導されています。
「魅力は感性や好みではなく『理屈』で成り立っています」とおっしゃる堀教授。その考え方のアウトラインをお聴き下さい。
パート1は7月25日の研修会の冒頭部分。来訪者の視点の大切さについて。
パート2は9月1日の研修会のラスト部分。2回にわたった研修のまとめ部分です。
このエッセンスもスゴイのですが、具体的なディテールの話がもっとスゴイ!
その辺りにご興味のある方は堀教授の本「景観からの道づくり−堀繁講話集 基礎から学ぶ道路景観の理論と実践」(出版:道路環境研究所、発売:大成出版社)をご参考にどうぞ。
スライドを使い「皆さんはこの写真の町に行ってみたいですか?」という問いかけから研修会は始まりました。
鶴岡の旬|堀繁 魅力あるまちづくり研修会|パート1
鶴岡の旬|堀繁 魅力あるまちづくり研修会|パート2
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 19:28
2008年09月26日
庄内弁の時間スペシャル|NHK鶴岡支局にて公開録音
山形県、庄内地方の方言をテーマにお送りしてきた「庄内弁の時間」。
今回はそのスペシャルヴァージョン。NHK鶴岡支局とのコラボで公開録音を行いました。
NHK鶴岡支局さん、いろいろとご協力いただきまして本当にありがとうございました。
鶴岡市芸術文化協会会長で「劇団 麦の会」代表の山崎誠助さんを講師にお迎えして、
庄内弁についてのあれこれをお伺いしました。
聞き手は佐藤暁子さんです。
パート1はオープニング、そしてちょっとこの番組の宣伝をしています。
パート2はこの公開録音のメイン、山崎誠助さんが方言・庄内弁について語っています。
パート3は会場の方とのやりとりをお送りしています。
公開録音の模様はこんな感じ。
庄内弁の時間スペシャル|公開録音|パート1
庄内弁の時間スペシャル|公開録音|パート2
庄内弁の時間スペシャル|公開録音|パート3
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 00:00
2008年09月11日
鶴岡の旬|総理大臣賞受賞!三浦さんのお話
今回の鶴岡の旬は、われわれ『の』局の仲間で地元鶴岡にて『花蔵』という花屋さんを営んでる三浦淳志さんが、
(社)日本生花商協会主催のフラワーデザイン協議会、「第29回全日本花卉装飾技術選抜選手権福島大会」に出場!
なんと優勝し、内閣総理大臣賞を受賞しました。わ〜パチパチ〜!
そこで、この度『倫理法人会』さんのモーニングセミナーに於いて行われた三浦さんのゲストスピーチの模様をお送りします。家業を継ぐきっかけから修業時代のお話、受賞に至るまでの経緯などをお話ししています。
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 20:16
2008年08月28日
恋のわらしべ長者|COCORO
「サクちゃんの出会いを求めて三千里」は早くも次なる展開に・・・。
タイトルは「恋のわらしべ長者」。素敵な出会いを求めつつも、お友達を紹介してもらいながら庄内の素敵な女性を番組にご出演いただこう、という企画になりました。
今回ご登場するのはCOCOROさん。ダンサー/ダンス指導のお仕事をされています。
好きな言葉は”If you think you can,you can. If you think you can't,you are right."
「もしあなたができると思うならば、あなたはできる。もしできないと思うならば、あなたは正しい」
というポジティヴなCOCOROさん。
さて、サクちゃんとの相性はいかがでしょうか?
COCOROさん。今年の11月15日に鶴岡市中央公民館でダンスの発表会を予定しています。
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 19:24
2008年07月15日
鶴岡の旬|@加茂北防波堤
今回の鶴岡の旬は、6月のあたまに向かった防波堤釣りリポートの模様をお届け致します。加茂水族館、村上龍男館長の手解きでスタートする、竿を垂らしながらのやり取りを最後までお楽しみ下さい。
パート1では、釣りを始める心構えからその楽しみ方までを
パート2では、古賀賞受賞に至った思いの丈と写真集『山形・加茂海岸のクラゲ』出版の背景を
パート3では、庄内で受け継がれてきた釣りの習慣から加茂水族館のビッグニュース?までを
そして、エンディングに用意されております初心者伊藤の釣果報告にもどうぞご期待下さい(笑)
出版された写真集と戦の後
鶴岡の旬|パート1|磯釣り入門篇
鶴岡の旬|パート2|古賀賞受賞・写真集出版篇
鶴岡の旬|パート3|庄内の釣り文化篇
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 20:26
2008年05月29日
場内時折、荘内の薫り|第三話
なんだかんだありつつも”場内時折、荘内の薫り”第三話です。
”バケ”と”パンダ”の2人が、荘内日報の記事をネタに対談してます。
ここ鶴岡でもガソリン暫定税率復活を迎え、懐直撃の話題へ鋭く突っ込み、果てはロマンティックを感じる話題まで。
バケとパンダの2人はどんな話を展開するのだろうか・・・乞うご期待!

投稿者 コミュニティメディア研究会 : 21:34
2008年05月22日
サクちゃんの出会いを求めて三千里|SACHI
つるおかコミュニティウェブラジオ「の」番組制作会議後のバカっ話が発端で・・・。
出会いがなくて恋を忘れたサクちゃんにアキコちゃんが友達の女の子を紹介するハメに・・・。
でもタダでそんなおいしい話はないでしょう?というわけで出会いの一部始終を録音して番組にしちゃおう、ということに・・・。そこに登場したアキコちゃんの友達がSACHIさん。
さて、どんな展開になりますやら・・・。
永久の愛と歌い続けることが今の願い、というSACHIさん
サクちゃんの出会いを求めて三千里|SACHI|パート1
サクちゃんの出会いを求めて三千里|SACHI|パート2
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 19:15
2008年04月21日
鶴岡の旬|地球を吹く in Japan 出羽三山
今回の鶴岡の旬は、2月24日に行われた『地球を吹くin Japan』第3回出羽三山ライブ、テーマ『雪月を吹く』で来鶴した、制作サイドの郷右近丸彦氏と世界的に有名なエレクトリック・トランぺッター近藤等則氏にお話をお伺いしました。
パート1では『地球を吹くin Japan』の制作サイドでご活躍の郷右近丸彦氏にお話をお伺いしました。
パート2では世界各国を縦横無尽に飛び回るエレクトリック・トランぺッター!近藤等則氏にお話をお伺いしました。
鶴岡の旬|地球を吹くinJapan|パート1
鶴岡の旬|地球を吹くinJapan|パート2
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 17:40
2008年04月07日
鶴岡の旬|加茂水族館 〜世界一の真実〜
今回の鶴岡の旬では、受賞つづきの加茂水族館にお邪魔いたしました。
パート1では、職員の皆さんが執り組んでこられたクラゲへのこだわり具合を
パート2では、著名な来館者のエピソードやあまり知られることのなかった酒田大火の裏話を
パート3では、今年予定されている展示プランと目前にある目標、大きな夢についてパッケージしてあります。
実は、昨年暮れより弊会『の』局の生命線であるPCが故障を起こしてしまい、ここ数回の番組には
数ヶ月の時差があることを予めお含み置きいただき聴取くださいますようお願い申し上げます。
村上館長に取材中
鶴岡の旬|パート1|クラネタリウム篇
鶴岡の旬|パート2|ブログ、思い出話篇
鶴岡の旬|パート3|今後の執り組み篇
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 21:42
2008年03月31日
コミュニティの視点で考える男女共同参画社会|女のいいぶん 座談会
コミュニティの視点で男女共同参画社会を考える番組、三回シリーズの最後は、
「女のいいぶん 座談会」です。
教員を25年で退職し専業主婦も経験、現在は大学院生の國井美保さん、
数年前までJCの活動も精力的にされていた会社員の小野木聡美さん、
そしてわが”つるおかコミュニティウェブラジオ「の」”の食べ物担当パーソナリティ有地智枝子が
男女共同参画社会をテーマに語り合いました。
それぞれの経験から現状はどうなのか、何が必要なのか、何が足りないのか・・・
など女のいいぶんが満載です。
さすが食べ物担当の有地さん、食べながらそしてちょっとアルコールもいただきながらの座談会です。
最後までお聞きください。
この番組は、平成19年度男女共同参画県民企画支援事業です。

座談会の様子はこんな模様でした
コミュニティの視点で考える男女共同参画社会|女のいいぶん 座談会
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 18:50
2008年03月27日
コミュニティの視点で考える男女共同参画社会|CAPとデートDV
男女共同参画社会を考える番組の第一弾は、
「CAPとデートDV」と題し
NPO法人エンパワメントかながわの理事 事務局長の浜谷典子さんへのインタビューです。
デートDVとは?どう対処していったらいいのか?などお聞きしています。
この番組は、平成19年度男女共同参画県民企画支援事業です。
コミュニティの視点で考える男女共同参画社会|CAPとデートDV
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 21:21
コミュニティの視点で考える男女共同参画社会|マチの有識者に聞く”地域コミュニティにおける男女共同参画社会の実現”
男女共同参画社会を考える番組の二回目は、「マチの有識者に聞く
”地域コミュニティにおける男女共同参画社会の実現”」と題し
鶴岡市ウイメンズフォーラム事務局長の竹内峰子さんにお話を伺いました。
竹内さんはウイメンズフォーラムの活動以外にもNPO法人みらい子育てネット山形の理事長、さらに体操・踊りのグループ”香葉連”にも参加されています。
そもそも男女共同参画って何?という話から、鶴岡の風土や気質について・・・。そしてなぜ今の鶴岡市議に女性がひとりもいないのか、などお聞きしました。
この番組は、平成19年度男女共同参画県民企画支援事業です。

鶴岡市ウイメンズフォーラム事務局長 竹内峰子さん
コミュニティの視点で考える男女共同参画社会|マチの有識者に聞く”地域コミュニティにおける男女共同参画社会の実現”
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 20:14
2007年12月12日
場内時折、荘内の薫り|第二話
前回、好評?いや〜まさか続くものとは想像もしなかった?なんだかんだありつつも”場内時折、荘内の薫り”第二話です。
”バケ”と”パンダ”の2人が、荘内日報の記事をネタに対談してます。
ここ鶴岡でいよいよ本番となるであろう寒波の話題から鶴岡の食材について、そうかと思えばいじめ問題といった社会問題まで。
バケとパンダの2人はどんな話を展開するのだろうか・・・乞うご期待!

投稿者 コミュニティメディア研究会 : 21:36
2007年11月15日
場内時折、荘内の薫り|第一話
「あ〜ひまだな〜」からはじまった新企画。
”場内時折、荘内の薫り”
ラッパーで活躍する 通称”バケ”と、30過ぎて今だ独身・彼女無し・それじゃダメじゃん状態の 自称”パンダ”の2人が、鶴岡市内のとある喫茶店でお店に積んであった荘内日報を読みながら、目に止まった記事についてあれこれ。
さて、話のゆくえはどうなりますやら・・・。
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 19:25
2007年09月13日
ネットで考える、男女共同参画社会
「ネットで考える、男女共同参画社会」
ただいま制作中。
乞うご期待!
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 20:55
2007年08月30日
鶴岡の旬|「食の都庄内」づくりシンポジウム
今回の「鶴岡の旬」は、去る3月17日に三川町のいろり火の里 なの花ホールで行われた、「食の都庄内」づくりシンポジウム〜イタリアと庄内から考える”食”のあるべき姿〜の模様をお送りします。
パート1は、奥田政行氏(アルケッチャーノオーナーシェフ、「食の都庄内」親善大使)の”「食の都庄内」づくり”報告
パート2は、太田政宏氏(レストラン欅 総料理長、「食の都庄内」親善大使)の”「食の都庄内」づくり”活動について
パート3は、奥田氏、太田氏と八巻元子氏(季刊料理誌「四季の味」編集長)、ジョルジュ・チリオ氏(農場民宿「ルペストル」オーナー)の四氏による意見交換です。なお、ジョルジョ・チリオさんの通訳は盛岡市在住の西川さん(本業は税理士とのこと)です。
出演者プロフィール
○奥田政行 氏:アルケッチャーノ オーナーシェフ、「食の都庄内」親善大使。鶴岡市出身。1969年生まれ。地元高校を卒業後に上京しイタリア料理、フランス料理、純フランス菓子、イタリアンジェラートを修行。帰郷後に2つの店で料理長を経験し、2000年に在来野菜など旬の地元産にこだわった食材を使った現在の店を独立開業。地元食材にこだわり、生産者の顔の見えるメニューを提供している。
○太田政宏 氏:レストラン欅 総料理長、「食の都庄内」親善大使。神奈川県出身。1943年生まれ。東京ステーションホテル、東京会館、アクトレス等を経て、1968年にレストラン欅の料理長として酒田市へ。1973年ル・ポットフーの料理長に。天真学園の料理科の創設時から講師を担当し、酒田調理師専門学校の洋食調理の高度技術調理師科の講師も務める傍ら、庄内DEC(Development European Food Creation)クラブ(技術の向上を目的とした地域の洋食料理人グループ)の会長も務める。庄内の食文化の第一人者。
○八巻元子 氏:季刊料理誌「四季の味」編集長。数多い料理専門誌のなかでも権威ある一冊として位置づけられており、その誌面内容は単なる料理技術にとどまらず、食材が生産された土地の食文化や多様性をクローズアップした紙面づくりで、食通やプロの料理人からも安定的な支持を得ている。
○ジョルジュ・チリオ 氏:イタリア、ピエモンテ州カネッリにて農場民宿「ルペストル」を経営。地元食材で作る料理やワインを提供し、観光客に郷土の良さを伝えている。国営放送局でのピエモンテ料理の紹介、冬季のオフシーズンは世界各国でピエモンテの食文化を伝えるなど、精力的な活動を行っている。

パネルディスカッションの様子です。
鶴岡の旬|「食の都庄内」づくりシンポジウム|パート1
鶴岡の旬|「食の都庄内」づくりシンポジウム|パート2
鶴岡の旬|「食の都庄内」づくりシンポジウム|パート3
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 19:30
2007年07月29日
鶴岡の旬|内川再発見プロジェクト
今回の鶴岡の旬は8月15日の荘内大祭に合わせて行われる「内川再発見プロジェクト」について事務局の國井美保さんにお伺いしました。15:00から19:45の間、内川の鶴園橋から三雪橋の範囲で行われるこのプロジェクトは
①水に親しむ水遊びプロジェクト
②サウンドプロジェクト
③カフェバープロジェクト
④ライトアッププロジェクト
⑤検証・広報プロジェクト
の5つのプロジェクトからなるそうです。
詳しい内容やボランティアについてのお問い合わせなどは
東北公益文科大学大学院 公益総合研究所
内川再発見プロジェクト事務局 0235−29−0544(高谷研究室)まで
さらに詳しい情報はブログ「内川日記」(http://uchikawa.exblog.jp/)をご覧ください。

チラシのデザイン「内川が変わる日」
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 21:00
2007年06月28日
庄内弁の時間| 気になる庄内弁ア・ラ・カルト
山形県、庄内地方の方言をテーマにお送りする「庄内弁の時間」。
今回は気になる庄内弁ア・ラ・カルトです。
パート1は「からぐる」「かすらいる」「はこぶ」について、
パート2は「ぞっぱる」「やしょめられる」「むじる」について、
そしてパート3は今回のおさらいです。
お話は、鶴岡市芸術文化協会会長で「劇団 麦の会」代表、鶴岡市名誉市民の山崎誠助さん。
聞き手は佐藤暁子さんです。

庄内弁についてお話して下さる山崎誠助さん。
庄内弁の時間|第16回|パート1
庄内弁の時間|第16回|パート2
庄内弁の時間|第16回|パート3
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 19:55
2007年04月19日
鶴岡の旬|〜躍り輝く人〜Dazzling male dancer
今回の「鶴岡の旬」は、初の自主公演作品であるプロダンサー’S LIVE Si-n「シーン」をプロデュースする伊藤豊継さんをゲストにお迎えし、Si-n にたどり着くまでの四方山話やその先目指して行くところへのお話等を聞かせて頂きました。
パート1プロフィール篇では、幼少時代からチャンネルI(アイ)ダンスプロジェクトを立ち上げて来た現在までを、
パート2自主公演篇では、Si-n 開演決意の詳細を、
パート3パーソナル篇では、音楽とダンス、そして今後の目標についてをお送り致します。
今、また新たな光を放とうと邁進する地元ダンサーの65分を是非ご確認下さい。

中央でポーズを決めてるのが伊藤豊継さんです。
鶴岡の旬|〜躍り輝く人〜Dazzling male dancer|パート1
鶴岡の旬|〜躍り輝く人〜Dazzling male dancer|パート2
鶴岡の旬|〜躍り輝く人〜Dazzling male dancer|パート3
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 21:31
2007年02月22日
庄内弁の時間| 雪や冬にまつわる庄内弁
山形県、庄内地方の方言をテーマにお送りする「庄内弁の時間」。
今回は雪や冬にまつわる庄内弁の表現です。
パート1は「プップど吹ぐ」「もつもつど降る」「もこもこど降る」「わつわつど降る」について、
パート2は「ほどわら」「きんかつく」「がっき」「すっぱね」について、
そしてパート3は今回のおさらいです。
お話は、鶴岡市芸術文化協会会長で「劇団 麦の会」代表の山崎誠助さん。
聞き手は佐藤暁子さんです。

山崎誠助さん。鶴岡市の名誉市民に決まりました。
庄内弁の時間|第15回|パート1
庄内弁の時間|第15回|パート2
庄内弁の時間|第15回|パート3
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 19:21
2006年12月21日
鶴岡の旬|足湯カフェ『チットモッシェ』にてまちづくりアドバイザー堀教授に聞く
この度、都市みらい推進機構が選ぶ2006年度土地活用モデル大賞の審査委員長賞を受賞した、鶴岡市のあつみ温泉街にある足湯カフェ『チットモッシェ』にて、まちづくりアドバイザーとして取り組んでいらっしゃる、景観デザイン、景観工学の専門家で、東京大学アジア生物資源環境研究センターの堀繁教授に足湯のお話を中心にまちづくりについてお話をお伺いしました。

あつみ温泉の足湯カフェ『チットモッシェ』にて堀教授をパチリ...(渋)
鶴岡の旬|堀教授に聞く|パート1
鶴岡の旬|堀教授に聞く|パート2
鶴岡の旬|堀教授に聞く|パート3
鶴岡の旬|堀教授に聞く|おまけ
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 20:53
2006年11月06日
巡礼 庄内三十三観音 | 三十二番札所 吉祥寺、そして三十三番札所 青龍寺
庄内三十三観音のお寺を訪ね、ご住職にお話をお伺いしたり、そのお寺の由来や雰囲気をレポートしている「週刊らじこみ〜巡礼 庄内三十三観音〜」。今回は三十二番札所の吉祥寺をレポートし、三十三番札所青龍寺のご住職にお話を伺いました。今回のお相手は”煩悩いっぱい”の佐藤暁子さんです。

三十三番札所青龍寺は結願のお寺。金峰山の登山口を入ってすぐのお寺です。
巡礼 庄内三十三観音|三十二番札所 吉祥寺
巡礼 庄内三十三観音|三十三番札所 青龍寺
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 19:54
2006年09月07日
つるおかコミュニティウェブラジオ『の』presents 赤川花火 special / 東北公益文科大学大学院
前回に引き続き、8月10日 赤川花火のイベント放送用に制作された番組をご紹介いたします。
今回は、東北公益文科大学の大学院の皆さんに制作していただいた番組です。大学院生が夜な夜な集まるバーの中でかわされる会話を番組にしてくれました。チョイ悪、飛島、飛島に漂着するライター、韓国の文化・習慣など、話題は様々です。ゆっくりとお楽しみ下さい。
つるおかコミュニティウェブラジオ『の』presents 赤川花火 special/東北公益文科大学大学院
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 20:32
2006年08月31日
つるおかコミュニティウェブラジオ『の』presents 赤川花火 special / 羽黒高等学校
8月10日 赤川花火のイベント放送用に制作された番組の1つをご紹介いたします。
羽黒高校を代表する音楽好きの3年生 庄司 秀平 君、斎藤 裕美さん、斎藤 拓 君の3人が、今大会のテーマであった『ハーモ二ー』を題材に 限られた時間の中で諸先輩の皆さんや仲間達からのアドバイスを受け、J - POPとHIP-HOPという互いの嗜好する音楽観の垣根を越え最大限調和に留意しながら作り出してくれた曲『ゲダンケ』、この曲が誕生するまでの裏話も合わせて構成された番組です。
地元の現役高校生達が手作りで届けてくれた2006年夏の1ページをゆっくりとお楽しみ下さい。
つるおかコミュニティウェブラジオ『の』presents 赤川花火 special/羽黒高等学校
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 19:10
2006年08月17日
赤川花火会場放送、無事終了しました。
第十六回赤川花火大会の会場放送は、無事終了いたしました。
心配されていた台風の影響も無く、当日は晴天、行楽日和、花火日和でした。(本当のことを言えば、花火を綺麗に見るには、もう少し風があって煙が流れてくれたほうが良いくらいなのでした。)
番組のほうもとても楽しく、HOTにお届けできたと思います。
どフリーな喋りで会場を盛り上げてくれたGENSYさんをはじめとして、この番組に出演してくださった皆さん、それから番組制作に関わっていただいたみんな、そしてなによりこの番組を当日会場で聞いていただいた皆さんに心より御礼申し上げます。
当日、生ゲストでご出演いただいたボランティア・アイドル(略してボラドル)の鈴りなさんは、その時の様子をブログに書いてくれています。(”鈴りな日記”で検索してみて下さい)
それから、花火大会が終わって二、三日後、こんな噂を耳にしました。「この度の赤川花火に、キャイーンが来てたんだって。姿は見られなかったけど、ウドちゃんがしゃべってたよ。」・・・これは、番組で事前に取材した鈴木ウドさんからのメッセージを流したのを、生で喋っていたと勘違いされたんですね。これは誤解なわけですが、こんな噂でも制作した私たちにとっては、なんか嬉しかったりするのです。
そして一方、一言インタビューにお声をいただいた加藤紘一代議士は、花火大会も会場でご覧になっていたのですが、まさか五日後にあのような放火事件に遭われるとは・・・。心よりお見舞い申し上げます。
さて、今回は残念ながらミニFMという形は中止になってしまい、会場のスピーカーからの場内放送になってしまいました。「せっかく、FMラジオを持って行ったのに・・・。」というお叱りもいただきました。本当にごめんなさい。今回の反省を踏まえて、またなにか面白いことができたら、と考えています。その時には、今回に懲りずに、またお付き合い下さい。
そして、また私たち「の」のスタッフは、ウェブラジオの制作に復帰いたします。いつものペースですが・・・また番組をアップしていきますので、よろしくお願いします。
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 09:35
2006年08月09日
いよいよ明日!なんですが・・・
いよいよ明日8月10日は、第十六回赤川花火大会が開催されます!
以前お知らせしていたように、つるおかコミュニティウェブラジオ「の」のスタッフは、会場内のミニFM放送を担当する予定でしたが、都合によりミニFMは中止になってしまいました。楽しみにされていた皆様、ほんとうに申し訳ございません。私たちもとても残念です。
それでも、明日は会場内のスピーカーを使わせていただき、これまでに用意してきたインタビューや番組素材などを、お届けする予定です。番組の時間は半分ぐらいになってしまうのですが、花火大会開始までの4時間から5時間ぐらい、打上げに向けて会場内を温める番組にしたいと思っています。
ちょっと早めにお出かけして、赤川花火大会会場の本部周辺、スピーカーの音が聞こえるあたりに来てみてください。
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 20:59
2006年07月06日
第十六回赤川花火大会のミニFMを制作します!
つるおかコミュティウェブラジオ「の」の制作チームがミニFMを放送することになりました!
8月10日(木)に、赤川河畔で開催される「第十六回赤川花火大会」の会場内のミニFMです。
お昼の12時から、花火終了後30分くらいの約10時間に及ぶイベント放送です。
花火大会開始までは、会場をホットに盛り上げ、そして花火大会がスタートしてからは、花火大会の
実況放送。音楽とシンクロする花火の様子を楽しんでいただく予定です。
ということで、いまスタッフはそのミニFMの制作準備に大わらわの状況です。
大変身勝手で申し訳ありませんが、つるおかコミュティウェブラジオ「の」のアップを、花火大会のミニFMが終わるまで休止いたします。ミニFMが終わった後は、その時の模様なども「の」のページでご紹介していきたいと思っておりますし、いままでのように、つるおかをテーマにした番組をアップしていきたいと思っておりますので、今後ともよろしくお願いいたします。
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 19:50