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2006年08月31日
つるおかコミュニティウェブラジオ『の』presents 赤川花火 special / 羽黒高等学校
8月10日 赤川花火のイベント放送用に制作された番組の1つをご紹介いたします。
羽黒高校を代表する音楽好きの3年生 庄司 秀平 君、斎藤 裕美さん、斎藤 拓 君の3人が、今大会のテーマであった『ハーモ二ー』を題材に 限られた時間の中で諸先輩の皆さんや仲間達からのアドバイスを受け、J - POPとHIP-HOPという互いの嗜好する音楽観の垣根を越え最大限調和に留意しながら作り出してくれた曲『ゲダンケ』、この曲が誕生するまでの裏話も合わせて構成された番組です。
地元の現役高校生達が手作りで届けてくれた2006年夏の1ページをゆっくりとお楽しみ下さい。
つるおかコミュニティウェブラジオ『の』presents 赤川花火 special/羽黒高等学校
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 19:10 | コメント (0)
2006年08月17日
赤川花火会場放送、無事終了しました。
第十六回赤川花火大会の会場放送は、無事終了いたしました。
心配されていた台風の影響も無く、当日は晴天、行楽日和、花火日和でした。(本当のことを言えば、花火を綺麗に見るには、もう少し風があって煙が流れてくれたほうが良いくらいなのでした。)
番組のほうもとても楽しく、HOTにお届けできたと思います。
どフリーな喋りで会場を盛り上げてくれたGENSYさんをはじめとして、この番組に出演してくださった皆さん、それから番組制作に関わっていただいたみんな、そしてなによりこの番組を当日会場で聞いていただいた皆さんに心より御礼申し上げます。
当日、生ゲストでご出演いただいたボランティア・アイドル(略してボラドル)の鈴りなさんは、その時の様子をブログに書いてくれています。(”鈴りな日記”で検索してみて下さい)
それから、花火大会が終わって二、三日後、こんな噂を耳にしました。「この度の赤川花火に、キャイーンが来てたんだって。姿は見られなかったけど、ウドちゃんがしゃべってたよ。」・・・これは、番組で事前に取材した鈴木ウドさんからのメッセージを流したのを、生で喋っていたと勘違いされたんですね。これは誤解なわけですが、こんな噂でも制作した私たちにとっては、なんか嬉しかったりするのです。
そして一方、一言インタビューにお声をいただいた加藤紘一代議士は、花火大会も会場でご覧になっていたのですが、まさか五日後にあのような放火事件に遭われるとは・・・。心よりお見舞い申し上げます。
さて、今回は残念ながらミニFMという形は中止になってしまい、会場のスピーカーからの場内放送になってしまいました。「せっかく、FMラジオを持って行ったのに・・・。」というお叱りもいただきました。本当にごめんなさい。今回の反省を踏まえて、またなにか面白いことができたら、と考えています。その時には、今回に懲りずに、またお付き合い下さい。
そして、また私たち「の」のスタッフは、ウェブラジオの制作に復帰いたします。いつものペースですが・・・また番組をアップしていきますので、よろしくお願いします。
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 09:35 | コメント (0)
2006年08月09日
いよいよ明日!なんですが・・・
いよいよ明日8月10日は、第十六回赤川花火大会が開催されます!
以前お知らせしていたように、つるおかコミュニティウェブラジオ「の」のスタッフは、会場内のミニFM放送を担当する予定でしたが、都合によりミニFMは中止になってしまいました。楽しみにされていた皆様、ほんとうに申し訳ございません。私たちもとても残念です。
それでも、明日は会場内のスピーカーを使わせていただき、これまでに用意してきたインタビューや番組素材などを、お届けする予定です。番組の時間は半分ぐらいになってしまうのですが、花火大会開始までの4時間から5時間ぐらい、打上げに向けて会場内を温める番組にしたいと思っています。
ちょっと早めにお出かけして、赤川花火大会会場の本部周辺、スピーカーの音が聞こえるあたりに来てみてください。
