2008年07月15日
鶴岡の旬|@加茂北防波堤
今回の鶴岡の旬は、6月のあたまに向かった防波堤釣りリポートの模様をお届け致します。加茂水族館、村上龍男館長の手解きでスタートする、竿を垂らしながらのやり取りを最後までお楽しみ下さい。
パート1では、釣りを始める心構えからその楽しみ方までを
パート2では、古賀賞受賞に至った思いの丈と写真集『山形・加茂海岸のクラゲ』出版の背景を
パート3では、庄内で受け継がれてきた釣りの習慣から加茂水族館のビッグニュース?までを
そして、エンディングに用意されております初心者伊藤の釣果報告にもどうぞご期待下さい(笑)
出版された写真集と戦の後
鶴岡の旬|パート1|磯釣り入門篇
鶴岡の旬|パート2|古賀賞受賞・写真集出版篇
鶴岡の旬|パート3|庄内の釣り文化篇
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 20:26 | コメント (0)
2008年04月21日
鶴岡の旬|地球を吹く in Japan 出羽三山
今回の鶴岡の旬は、2月24日に行われた『地球を吹くin Japan』第3回出羽三山ライブ、テーマ『雪月を吹く』で来鶴した、制作サイドの郷右近丸彦氏と世界的に有名なエレクトリック・トランぺッター近藤等則氏にお話をお伺いしました。
パート1では『地球を吹くin Japan』の制作サイドでご活躍の郷右近丸彦氏にお話をお伺いしました。
パート2では世界各国を縦横無尽に飛び回るエレクトリック・トランぺッター!近藤等則氏にお話をお伺いしました。
鶴岡の旬|地球を吹くinJapan|パート1
鶴岡の旬|地球を吹くinJapan|パート2
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 17:40 | コメント (0)
2008年04月07日
鶴岡の旬|加茂水族館 〜世界一の真実〜
今回の鶴岡の旬では、受賞つづきの加茂水族館にお邪魔いたしました。
パート1では、職員の皆さんが執り組んでこられたクラゲへのこだわり具合を
パート2では、著名な来館者のエピソードやあまり知られることのなかった酒田大火の裏話を
パート3では、今年予定されている展示プランと目前にある目標、大きな夢についてパッケージしてあります。
実は、昨年暮れより弊会『の』局の生命線であるPCが故障を起こしてしまい、ここ数回の番組には
数ヶ月の時差があることを予めお含み置きいただき聴取くださいますようお願い申し上げます。
村上館長に取材中
鶴岡の旬|パート1|クラネタリウム篇
鶴岡の旬|パート2|ブログ、思い出話篇
鶴岡の旬|パート3|今後の執り組み篇
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 21:42 | コメント (0)
2007年08月30日
鶴岡の旬|「食の都庄内」づくりシンポジウム
今回の「鶴岡の旬」は、去る3月17日に三川町のいろり火の里 なの花ホールで行われた、「食の都庄内」づくりシンポジウム〜イタリアと庄内から考える”食”のあるべき姿〜の模様をお送りします。
パート1は、奥田政行氏(アルケッチャーノオーナーシェフ、「食の都庄内」親善大使)の”「食の都庄内」づくり”報告
パート2は、太田政宏氏(レストラン欅 総料理長、「食の都庄内」親善大使)の”「食の都庄内」づくり”活動について
パート3は、奥田氏、太田氏と八巻元子氏(季刊料理誌「四季の味」編集長)、ジョルジュ・チリオ氏(農場民宿「ルペストル」オーナー)の四氏による意見交換です。なお、ジョルジョ・チリオさんの通訳は盛岡市在住の西川さん(本業は税理士とのこと)です。
出演者プロフィール
○奥田政行 氏:アルケッチャーノ オーナーシェフ、「食の都庄内」親善大使。鶴岡市出身。1969年生まれ。地元高校を卒業後に上京しイタリア料理、フランス料理、純フランス菓子、イタリアンジェラートを修行。帰郷後に2つの店で料理長を経験し、2000年に在来野菜など旬の地元産にこだわった食材を使った現在の店を独立開業。地元食材にこだわり、生産者の顔の見えるメニューを提供している。
○太田政宏 氏:レストラン欅 総料理長、「食の都庄内」親善大使。神奈川県出身。1943年生まれ。東京ステーションホテル、東京会館、アクトレス等を経て、1968年にレストラン欅の料理長として酒田市へ。1973年ル・ポットフーの料理長に。天真学園の料理科の創設時から講師を担当し、酒田調理師専門学校の洋食調理の高度技術調理師科の講師も務める傍ら、庄内DEC(Development European Food Creation)クラブ(技術の向上を目的とした地域の洋食料理人グループ)の会長も務める。庄内の食文化の第一人者。
○八巻元子 氏:季刊料理誌「四季の味」編集長。数多い料理専門誌のなかでも権威ある一冊として位置づけられており、その誌面内容は単なる料理技術にとどまらず、食材が生産された土地の食文化や多様性をクローズアップした紙面づくりで、食通やプロの料理人からも安定的な支持を得ている。
○ジョルジュ・チリオ 氏:イタリア、ピエモンテ州カネッリにて農場民宿「ルペストル」を経営。地元食材で作る料理やワインを提供し、観光客に郷土の良さを伝えている。国営放送局でのピエモンテ料理の紹介、冬季のオフシーズンは世界各国でピエモンテの食文化を伝えるなど、精力的な活動を行っている。

パネルディスカッションの様子です。
鶴岡の旬|「食の都庄内」づくりシンポジウム|パート1
鶴岡の旬|「食の都庄内」づくりシンポジウム|パート2
鶴岡の旬|「食の都庄内」づくりシンポジウム|パート3
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 19:30 | コメント (0)
2007年07月29日
鶴岡の旬|内川再発見プロジェクト
今回の鶴岡の旬は8月15日の荘内大祭に合わせて行われる「内川再発見プロジェクト」について事務局の國井美保さんにお伺いしました。15:00から19:45の間、内川の鶴園橋から三雪橋の範囲で行われるこのプロジェクトは
①水に親しむ水遊びプロジェクト
②サウンドプロジェクト
③カフェバープロジェクト
④ライトアッププロジェクト
⑤検証・広報プロジェクト
の5つのプロジェクトからなるそうです。
詳しい内容やボランティアについてのお問い合わせなどは
東北公益文科大学大学院 公益総合研究所
内川再発見プロジェクト事務局 0235−29−0544(高谷研究室)まで
さらに詳しい情報はブログ「内川日記」(http://uchikawa.exblog.jp/)をご覧ください。

チラシのデザイン「内川が変わる日」
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 21:00 | コメント (0)
2007年04月19日
鶴岡の旬|〜躍り輝く人〜Dazzling male dancer
今回の「鶴岡の旬」は、初の自主公演作品であるプロダンサー’S LIVE Si-n「シーン」をプロデュースする伊藤豊継さんをゲストにお迎えし、Si-n にたどり着くまでの四方山話やその先目指して行くところへのお話等を聞かせて頂きました。
パート1プロフィール篇では、幼少時代からチャンネルI(アイ)ダンスプロジェクトを立ち上げて来た現在までを、
パート2自主公演篇では、Si-n 開演決意の詳細を、
パート3パーソナル篇では、音楽とダンス、そして今後の目標についてをお送り致します。
今、また新たな光を放とうと邁進する地元ダンサーの65分を是非ご確認下さい。

中央でポーズを決めてるのが伊藤豊継さんです。
鶴岡の旬|〜躍り輝く人〜Dazzling male dancer|パート1
鶴岡の旬|〜躍り輝く人〜Dazzling male dancer|パート2
鶴岡の旬|〜躍り輝く人〜Dazzling male dancer|パート3
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 21:31 | コメント (0)
2006年12月21日
鶴岡の旬|足湯カフェ『チットモッシェ』にてまちづくりアドバイザー堀教授に聞く
この度、都市みらい推進機構が選ぶ2006年度土地活用モデル大賞の審査委員長賞を受賞した、鶴岡市のあつみ温泉街にある足湯カフェ『チットモッシェ』にて、まちづくりアドバイザーとして取り組んでいらっしゃる、景観デザイン、景観工学の専門家で、東京大学アジア生物資源環境研究センターの堀繁教授に足湯のお話を中心にまちづくりについてお話をお伺いしました。

あつみ温泉の足湯カフェ『チットモッシェ』にて堀教授をパチリ...(渋)
鶴岡の旬|堀教授に聞く|パート1
鶴岡の旬|堀教授に聞く|パート2
鶴岡の旬|堀教授に聞く|パート3
鶴岡の旬|堀教授に聞く|おまけ
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2006年04月20日
鶴岡の旬|第7回寒梅忌より〜小室等さんの講演
今回の「鶴岡の旬」は、去る1月22日(日)に鶴岡市中央公民館で開催された第7回寒梅忌から、
小室等さんの講演の模様をお届けいたします。
〜藤沢周平をしのぶ会〜 寒梅忌(第7回)は、追悼式に続いて、
【第一部 対談】として水戸部浩子さん(荘内日報社論説委員)と平田正さん(鶴岡印刷株式会社相談役)の対談(進行は松田静子さん)が行われました。
その後、【第二部 記念講演】として講師にシンガーソングライターの小室等さんを迎えての記念講演となりました。
講演のタイトルは「藤沢周平と音楽」。
小室等さんの歌はもちろん、今回の出演のきっかけとなった佐高信さんとの対談、さらには校歌を作曲した鳥海小学校の生徒たちとのセッションなど盛り沢山のステージでした。今回番組ではそのほんの一部、小室さんが藤沢周平さんとのつながりについて語った部分を抜粋してお送りします。歌や佐高さんとの対談などは残念ながらお届けできないのですが、藤沢周平さんと小室さんとの意外な関係やミュージシャンならではの視点からのお話をお楽しみ下さい。

平成18年1月22日 第7回寒梅忌より、小室等さんのステージの様子です。
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 20:20 | コメント (0)
2006年04月15日
鶴岡の旬|ハナビスト 冴木一馬
今回の「鶴岡の旬」は、鶴岡出身の花火写真家(ハナビスト)冴木一馬さんにインタビューしています。
番組は3つのパートに分かれています。
パート1は、ハナビストについて、そして写真家になるきっかけや紆余曲折を経て被写体として最初の花火に出会うまで、
パート2は、花火に魅せられ花火写真家となり、ハナビストになるまで、さらに日本の花火・世界の花火について。
パート3は、地元鶴岡の赤川花火大会について。そして鶴岡でブティックを経営し、写真家1500人に選ばれた父、岡崎利男さんについて。最後に今後の活動の予定などについてもお聞きしています。

作品をバックに”Fantasia 花火、咲いた。”より冴木さんのプロフィール
鶴岡の旬|ハナビスト 冴木一馬|パート1
鶴岡の旬|ハナビスト 冴木一馬|パート2
鶴岡の旬|ハナビスト 冴木一馬|パート3
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2006年03月23日
鶴岡の旬|幕末の志士 清河八郎スペシャル
今回の「鶴岡の旬」は、庄内町出身の幕末の志士・清河八郎をとりあげます。
尊王討幕の魁といわれ、明治維新に大きな役割を果たした彼の生涯について、「清河八郎記念館」の斎藤館長にお聞きしました。番組は4つのパートに分かれています。
パート1は、清河八郎とはどんな人物だったのか・・・清河八郎の生涯について。
パート2は、彼の性格について、そして清河八郎の名前の由来について。
パート3は、清河八郎をとりまく女性について。特に妻・おれんさんについて。
パート4は、彼は何を成し遂げたかったのか。そして何故暗殺されてしまったのか。清河八郎の野望と暗殺の真相についてお聞きしています。

「清河八郎記念館」の斎藤清館長、滔々とお話しになるお姿が印象的でした。
鶴岡の旬|幕末の志士 清河八郎スペシャル|パート1
鶴岡の旬|幕末の志士 清河八郎スペシャル|パート2
鶴岡の旬|幕末の志士 清河八郎スペシャル|パート3
鶴岡の旬|幕末の志士 清河八郎スペシャル|パート4
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2006年03月16日
鶴岡の旬|ミス庄内スペシャル
今回の「鶴岡の旬」は、平成17年度のミス庄内にスポットを当てます。
本多愛美(まなみ)さん、大場加寿美(かずみ)さん、石川桂(けい)さんのミス庄内3人にお話をお聞きしました。
3人の素顔に迫れたら、と思っています。
パート1は本多さん、パート2は大場さん、パート3は石川さんのインタビュー、そしてパート4は3人一緒にお話を伺いました。

中央が本多愛美さん、左が大場加寿美さん、右が石川桂さん。平成17年度ミス庄内の皆さんです。
鶴岡の旬|ミス庄内スペシャル|パート1
鶴岡の旬|ミス庄内スペシャル|パート2
鶴岡の旬|ミス庄内スペシャル|パート3
鶴岡の旬|ミス庄内スペシャル|パート4
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2006年02月23日
鶴岡の旬|超人シェフ百人に選ばれた奥田政行さんに聞く
鶴岡の旬な味、旬な人、旬なイベントなどを取り上げる「鶴岡の旬」。
今回は、インターネット番組「戦場のレストラン」で超人シェフ百人に選ばれた、アル・ケッチャーノのシェフ奥田政行さんにインタビューします。早春の鶴岡の旬の食材や「食の都庄内」親善大使の活動などについてお聞きしました。
パート1は、奥田シェフに作っていただいた寒ダラを使ったお料理についてです。おいしくいただきながら、お話をお聞きしています♡。
パート2は、鶴岡の早春の旬な食材についてお聞きしました。皆さんもインタビューの中に出てくる料理に挑戦してみてはいかがでしょうか?
パート3は、「食の都庄内」親善大使の活動について。そして様々なメディアに続々と取り上げられている奥田さんに、そんなお話を。さらにインターネット番組「戦場のレストラン」で、全国の超人シェフ百人に選ばれたとのことで、その番組ついてもお聞きしました。
パート4は、今後の奥田さんの野望(?)について。これから、どんなことをしてみたいのか伺いました。奥田さんの独自な視点からの世界遺産構想についてや「情熱大陸」(!?)の話も出てきますよ。

話し声がチャーミングな奥田政行シェフ
鶴岡の旬|超人シェフ百人に選ばれた奥田政行さんに聞く|パート1
鶴岡の旬|超人シェフ百人に選ばれた奥田政行さんに聞く|パート2
鶴岡の旬|超人シェフ百人に選ばれた奥田政行さんに聞く|パート3
鶴岡の旬|超人シェフ百人に選ばれた奥田政行さんに聞く|パート4
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2005年09月29日
鶴岡の旬|10月1日公開!映画「蝉しぐれ」の黒土監督が熱く語る!
今回の鶴岡の旬は、昨年11月に羽黒いでは文化記念館で行われた、黒土三男監督の講演会より抜粋してチラリとお送りします。鶴岡出身の作家、藤沢周平さんの原作の『蝉しぐれ』を15年かけて映像化した熱い思いを語っています。

講演中の黒土三男監督
鶴岡の旬|10月1日公開!映画『蝉しぐれ』の黒土監督が熱く語る!
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2005年09月01日
鶴岡の旬|バックナンバー : 今が旬! 日本海の寒ダラとどんがら汁
今週の番組も前回同様、「鶴岡の旬」のバックナンバーを、取材時に撮影した写真とともにアップします。
タイトルは「今が旬!日本海の寒ダラとどんがら汁」・・半年以上前の番組で季節逆転してますが ・・お楽しみ下さい。
パート1は、鶴岡市三瀬の旅館坂本屋のご当主、石塚亮さんに鶴岡の冬の味覚、どんがら汁について伺いました。
パート2は、今年1月16日に行われた「日本海寒鱈まつり」の会場で、鶴岡魚市場青年部の宮崎ひろゆきさんに、今年の
寒鱈の様子についてお聞きしました。
パート3は再び坂本屋に石塚亮さんに、鶴岡の食文化についてお聞きしました。
鶴岡、三瀬の旅館・坂本屋の御当主、石塚亮さん
鶴岡の旬|バックナンバー|今が旬 日本海の寒ダラとどんがら汁|パート1
鶴岡の旬|バックナンバー|今が旬 日本海の寒ダラとどんがら汁|パート2
鶴岡の旬|バックナンバー|今が旬 日本海の寒ダラとどんがら汁|パート3
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 19:31 | コメント (0)
2005年08月25日
鶴岡の旬|バックナンバー : モンテディオ山形、鶴岡の歴史をたどって
リニューアル前にアップした「鶴岡の旬〜モンテディオ山形、鶴岡の歴史をたどって」を収録の際に撮影した写真とともに再アップいたします。モンテディオ山形は、山形日本電気サッカー同好会として鶴岡で1984年に誕生しました。その創設時代の話、鶴岡時代の秘話などを、当時の選手や監督にお話しいただきました。
さて、写真の方はナレーションを担当していただいた山内智香子さんです。

山内智香子さん。モンテディオ山形のスタジアムDJも担当されています。
鶴岡の旬|バックナンバー|モンテディオ山形、鶴岡の歴史をたどって|パート1
鶴岡の旬|バックナンバー|モンテディオ山形、鶴岡の歴史をたどって|パート2
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 18:56 | コメント (0)
2005年08月18日
鶴岡の旬|続報!太田三郎in丙申堂
今日のアップはこちらがメインです。「鶴岡の旬 続報!太田三郎in丙申堂」と題して鶴岡馬場町にある、
国指定重要文化財”丙申堂”で行われた太田三郎さんの講義の模様をお届けします。
訥々と学生に語りかける太田さんの姿が印象的でした。

丙申堂で講義する太田三郎さん
投稿者 コミュニティメディア研究会 : 20:03 | コメント (0)
鶴岡の旬|バックナンバー:アーティスト太田三郎とバードネット編
今回の番組は「鶴岡の旬」。”旬”と言いながらいきなり過去の番組のアップです。
本日もうひとつアップする「続報!太田三郎in丙申堂」との関係上、このバックナンバーを先にアップすることになりました。悪しからず。
今回は温海町ご出身で、切手を使ったアートで世界的に有名なアーティスト太田三郎さんと、東北公益文化大学・助教授の半田結さんのお二人に、太田さんの個展”バードネット”などについてお聞きしました。
番組は三つのパートに分かれています。
<パート1>は
昨年11月2日から28日まで、鶴岡の丙申堂で行われた”バードネット”についてお聞きしました。
<パート2>は
半田さんから見た太田三郎さんの魅力について。 太田さんの温海町での幼少期から学生時代の思い出など。
<パート3>は
東京でデザイナーの仕事をしていた太田さんが、切手という素材に出会うまでのお話や、その後のご自身の作品につい
てお伺いました。そして、今後のお二人の活動についてもお聞きしました。

太田三郎さんと半田結さん
鶴岡の旬|バックナンバー|太田三郎とバードネット|パート1
鶴岡の旬|バックナンバー|太田三郎とバードネット|パート2
鶴岡の旬|バックナンバー|太田三郎とバードネット|パート3
