2005年07月21日

藤沢周平ゆかりの地を訪ねて|最終回SP 佐藤賢一さんに聞く

鶴岡市出身の作家、藤沢周平さんにスポットをあて、ゆかりの方にお話を伺ってきたこの番組もいよいよ最終回です。
今回はラストにふさわしくビッグ・ゲストをお迎えしました。同じ鶴岡市出身で直木賞作家と藤沢周平さんと共通点の多い作家、佐藤賢一さんです。佐藤賢一さんは「藤沢周平さんがいなかったら、小説はやめていた」とある雑誌で語っています。その真相は?また佐藤賢一さんにとって藤沢作品の魅力とは何なのか?故郷を小説の舞台にすることとは?など、藤沢さんにまつわる様々なお話を伺いました。

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佐藤賢一さん。藤沢さんについて熱く語ってくれました。


藤沢周平ゆかりの地を訪ねて|最終回|パート1
藤沢周平ゆかりの地を訪ねて|最終回|パート2
藤沢周平ゆかりの地を訪ねて|最終回|パート3

投稿者 コミュニティメディア研究会 : 19:30 | コメント (0)

2005年07月14日

藤沢周平ゆかりの地を訪ねて|特別編「第六回寒梅忌」

鶴岡出身の作家、藤沢周平さんにスポットをあてる「藤沢周平ゆかりの地を訪ねて」。
今回はその特別編として今年1月23日に鶴岡市中央公民館で開催された、藤沢周平さんを偲ぶ『第六回寒梅忌』から。
その寒梅忌の中で行われた対談「業界紙時代の思い出を語る」の模様をお届けします。
ご出演は業界紙時代の、当時編集次長だった藤沢さんの下で編集業務に携わっていた金田明夫さん、
そして県立鶴岡中学校夜間過程で4年間藤沢さんとともに学んだ三村千吉さん。
進行は鶴岡藤沢周平文学愛好会会員の帯谷行夫さんです。

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対談の模様。右から三村千吉さん、金田明夫さん、そして進行の帯谷行夫さん


藤沢周平ゆかりの地を訪ねて|特別編「第六回寒梅忌」|パート1
藤沢周平ゆかりの地を訪ねて|特別編「第六回寒梅忌」|パート2
藤沢周平ゆかりの地を訪ねて|特別編「第六回寒梅忌」|パート3

投稿者 コミュニティメディア研究会 : 20:07 | コメント (0)