つるおかコミュニティウェブラジオ「の」 http://www.radio-no.com/ ja 2008-07-15T20:26:51+09:00 鶴岡の旬|@加茂北防波堤 http://www.radio-no.com/archives/2008/07/post_38.html 今回の鶴岡の旬は、6月のあたまに向かった防波堤釣りリポートの模様をお届け致します。加茂水族館、村上龍男館長の手解きでスタートする、竿を垂らしながらのやり取りを最後までお楽しみ下さい。
パート1では、釣りを始める心構えからその楽しみ方までを
パート2では、古賀賞受賞に至った思いの丈と写真集『山形・加茂海岸のクラゲ』出版の背景を
パート3では、庄内で受け継がれてきた釣りの習慣から加茂水族館のビッグニュース?までを
そして、エンディングに用意されております初心者伊藤の釣果報告にもどうぞご期待下さい(笑)

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出版された写真集と戦の後

鶴岡の旬|パート1|磯釣り入門篇
鶴岡の旬|パート2|古賀賞受賞・写真集出版篇
鶴岡の旬|パート3|庄内の釣り文化篇

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鶴岡の旬 コミュニティメディア研究会 2008-07-15T20:26:51+09:00
場内時折、荘内の薫り|第三話 http://www.radio-no.com/archives/2008/05/post_36.html なんだかんだありつつも”場内時折、荘内の薫り”第三話です。
”バケ”と”パンダ”の2人が、荘内日報の記事をネタに対談してます。
ここ鶴岡でもガソリン暫定税率復活を迎え、懐直撃の話題へ鋭く突っ込み、果てはロマンティックを感じる話題まで。
バケとパンダの2人はどんな話を展開するのだろうか・・・乞うご期待!

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場内時折、荘内の薫り|第三話

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場内時折、荘内の薫り コミュニティメディア研究会 2008-05-29T21:34:27+09:00
サクちゃんの出会いを求めて三千里|SACHI http://www.radio-no.com/archives/2008/05/sachi.html つるおかコミュニティウェブラジオ「の」番組制作会議後のバカっ話が発端で・・・。
出会いがなくて恋を忘れたサクちゃんにアキコちゃんが友達の女の子を紹介するハメに・・・。
でもタダでそんなおいしい話はないでしょう?というわけで出会いの一部始終を録音して番組にしちゃおう、ということに・・・。そこに登場したアキコちゃんの友達がSACHIさん。
さて、どんな展開になりますやら・・・。

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永久の愛と歌い続けることが今の願い、というSACHIさん

サクちゃんの出会いを求めて三千里|SACHI|パート1
サクちゃんの出会いを求めて三千里|SACHI|パート2

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サクちゃんの・・・ コミュニティメディア研究会 2008-05-22T19:15:09+09:00
鶴岡の旬|地球を吹く in Japan 出羽三山 http://www.radio-no.com/archives/2008/04/_in_japan.html 今回の鶴岡の旬は、2月24日に行われた『地球を吹くin Japan』第3回出羽三山ライブ、テーマ『雪月を吹く』で来鶴した、制作サイドの郷右近丸彦氏と世界的に有名なエレクトリック・トランぺッター近藤等則氏にお話をお伺いしました。
パート1では『地球を吹くin Japan』の制作サイドでご活躍の郷右近丸彦氏にお話をお伺いしました。
パート2では世界各国を縦横無尽に飛び回るエレクトリック・トランぺッター!近藤等則氏にお話をお伺いしました。

鶴岡の旬|地球を吹くinJapan|パート1
鶴岡の旬|地球を吹くinJapan|パート2

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鶴岡の旬 コミュニティメディア研究会 2008-04-21T17:40:19+09:00
鶴岡の旬|加茂水族館 〜世界一の真実〜 http://www.radio-no.com/archives/2008/04/post_35.html 今回の鶴岡の旬では、受賞つづきの加茂水族館にお邪魔いたしました。
パート1では、職員の皆さんが執り組んでこられたクラゲへのこだわり具合を
パート2では、著名な来館者のエピソードやあまり知られることのなかった酒田大火の裏話を
パート3では、今年予定されている展示プランと目前にある目標、大きな夢についてパッケージしてあります。
実は、昨年暮れより弊会『の』局の生命線であるPCが故障を起こしてしまい、ここ数回の番組には
数ヶ月の時差があることを予めお含み置きいただき聴取くださいますようお願い申し上げます。

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村上館長に取材中


鶴岡の旬|パート1|クラネタリウム篇
鶴岡の旬|パート2|ブログ、思い出話篇
鶴岡の旬|パート3|今後の執り組み篇

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鶴岡の旬 コミュニティメディア研究会 2008-04-07T21:42:02+09:00
コミュニティの視点で考える男女共同参画社会|女のいいぶん 座談会 http://www.radio-no.com/archives/2008/03/post_33.html コミュニティの視点で男女共同参画社会を考える番組、三回シリーズの最後は、
「女のいいぶん 座談会」です。
教員を25年で退職し専業主婦も経験、現在は大学院生の國井美保さん、
数年前までJCの活動も精力的にされていた会社員の小野木聡美さん、
そしてわが”つるおかコミュニティウェブラジオ「の」”の食べ物担当パーソナリティ有地智枝子が
男女共同参画社会をテーマに語り合いました。
それぞれの経験から現状はどうなのか、何が必要なのか、何が足りないのか・・・
など女のいいぶんが満載です。
さすが食べ物担当の有地さん、食べながらそしてちょっとアルコールもいただきながらの座談会です。
最後までお聞きください。

この番組は、平成19年度男女共同参画県民企画支援事業です。

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座談会の様子はこんな模様でした

コミュニティの視点で考える男女共同参画社会|女のいいぶん 座談会

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男女共同参画社会 コミュニティメディア研究会 2008-03-31T18:50:38+09:00
コミュニティの視点で考える男女共同参画社会|CAPとデートDV http://www.radio-no.com/archives/2008/03/capdv.html 男女共同参画社会を考える番組の第一弾は、
「CAPとデートDV」と題し
NPO法人エンパワメントかながわの理事 事務局長の浜谷典子さんへのインタビューです。
デートDVとは?どう対処していったらいいのか?などお聞きしています。

この番組は、平成19年度男女共同参画県民企画支援事業です。

コミュニティの視点で考える男女共同参画社会|CAPとデートDV

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男女共同参画社会 コミュニティメディア研究会 2008-03-27T21:21:51+09:00
コミュニティの視点で考える男女共同参画社会|マチの有識者に聞く”地域コミュニティにおける男女共同参画社会の実現” http://www.radio-no.com/archives/2008/03/post_34.html 男女共同参画社会を考える番組の二回目は、「マチの有識者に聞く
”地域コミュニティにおける男女共同参画社会の実現”」と題し
鶴岡市ウイメンズフォーラム事務局長の竹内峰子さんにお話を伺いました。
竹内さんはウイメンズフォーラムの活動以外にもNPO法人みらい子育てネット山形の理事長、さらに体操・踊りのグループ”香葉連”にも参加されています。
そもそも男女共同参画って何?という話から、鶴岡の風土や気質について・・・。そしてなぜ今の鶴岡市議に女性がひとりもいないのか、などお聞きしました。

この番組は、平成19年度男女共同参画県民企画支援事業です。

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鶴岡市ウイメンズフォーラム事務局長 竹内峰子さん

コミュニティの視点で考える男女共同参画社会|マチの有識者に聞く”地域コミュニティにおける男女共同参画社会の実現”

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男女共同参画社会 コミュニティメディア研究会 2008-03-27T20:14:36+09:00
場内時折、荘内の薫り|第二話 http://www.radio-no.com/archives/2007/12/post_32.html 前回、好評?いや〜まさか続くものとは想像もしなかった?なんだかんだありつつも”場内時折、荘内の薫り”第二話です。
”バケ”と”パンダ”の2人が、荘内日報の記事をネタに対談してます。
ここ鶴岡でいよいよ本番となるであろう寒波の話題から鶴岡の食材について、そうかと思えばいじめ問題といった社会問題まで。
バケとパンダの2人はどんな話を展開するのだろうか・・・乞うご期待!

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場内時折、荘内の薫り|第二話

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場内時折、荘内の薫り コミュニティメディア研究会 2007-12-12T21:36:53+09:00
場内時折、荘内の薫り|第一話 http://www.radio-no.com/archives/2007/11/post_31.html 「あ〜ひまだな〜」からはじまった新企画。
”場内時折、荘内の薫り”
ラッパーで活躍する 通称”バケ”と、30過ぎて今だ独身・彼女無し・それじゃダメじゃん状態の 自称”パンダ”の2人が、鶴岡市内のとある喫茶店でお店に積んであった荘内日報を読みながら、目に止まった記事についてあれこれ。
さて、話のゆくえはどうなりますやら・・・。


場内時折、荘内の薫り|第一話

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場内時折、荘内の薫り コミュニティメディア研究会 2007-11-15T19:25:20+09:00
ネットで考える、男女共同参画社会 http://www.radio-no.com/archives/2007/09/post_30.html 「ネットで考える、男女共同参画社会」
ただいま制作中。
乞うご期待!

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ごあいさつ コミュニティメディア研究会 2007-09-13T20:55:54+09:00
鶴岡の旬|「食の都庄内」づくりシンポジウム http://www.radio-no.com/archives/2007/08/post_29.html 今回の「鶴岡の旬」は、去る3月17日に三川町のいろり火の里 なの花ホールで行われた、「食の都庄内」づくりシンポジウム〜イタリアと庄内から考える”食”のあるべき姿〜の模様をお送りします。
パート1は、奥田政行氏(アルケッチャーノオーナーシェフ、「食の都庄内」親善大使)の”「食の都庄内」づくり”報告
パート2は、太田政宏氏(レストラン欅 総料理長、「食の都庄内」親善大使)の”「食の都庄内」づくり”活動について
パート3は、奥田氏、太田氏と八巻元子氏(季刊料理誌「四季の味」編集長)、ジョルジュ・チリオ氏(農場民宿「ルペストル」オーナー)の四氏による意見交換です。なお、ジョルジョ・チリオさんの通訳は盛岡市在住の西川さん(本業は税理士とのこと)です。
出演者プロフィール
○奥田政行 氏:アルケッチャーノ オーナーシェフ、「食の都庄内」親善大使。鶴岡市出身。1969年生まれ。地元高校を卒業後に上京しイタリア料理、フランス料理、純フランス菓子、イタリアンジェラートを修行。帰郷後に2つの店で料理長を経験し、2000年に在来野菜など旬の地元産にこだわった食材を使った現在の店を独立開業。地元食材にこだわり、生産者の顔の見えるメニューを提供している。
○太田政宏 氏:レストラン欅 総料理長、「食の都庄内」親善大使。神奈川県出身。1943年生まれ。東京ステーションホテル、東京会館、アクトレス等を経て、1968年にレストラン欅の料理長として酒田市へ。1973年ル・ポットフーの料理長に。天真学園の料理科の創設時から講師を担当し、酒田調理師専門学校の洋食調理の高度技術調理師科の講師も務める傍ら、庄内DEC(Development European Food Creation)クラブ(技術の向上を目的とした地域の洋食料理人グループ)の会長も務める。庄内の食文化の第一人者。
○八巻元子 氏:季刊料理誌「四季の味」編集長。数多い料理専門誌のなかでも権威ある一冊として位置づけられており、その誌面内容は単なる料理技術にとどまらず、食材が生産された土地の食文化や多様性をクローズアップした紙面づくりで、食通やプロの料理人からも安定的な支持を得ている。
○ジョルジュ・チリオ 氏:イタリア、ピエモンテ州カネッリにて農場民宿「ルペストル」を経営。地元食材で作る料理やワインを提供し、観光客に郷土の良さを伝えている。国営放送局でのピエモンテ料理の紹介、冬季のオフシーズンは世界各国でピエモンテの食文化を伝えるなど、精力的な活動を行っている。
                     

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パネルディスカッションの様子です。

鶴岡の旬|「食の都庄内」づくりシンポジウム|パート1
鶴岡の旬|「食の都庄内」づくりシンポジウム|パート2
鶴岡の旬|「食の都庄内」づくりシンポジウム|パート3

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鶴岡の旬 コミュニティメディア研究会 2007-08-30T19:30:11+09:00
鶴岡の旬|内川再発見プロジェクト http://www.radio-no.com/archives/2007/07/post_28.html 今回の鶴岡の旬は8月15日の荘内大祭に合わせて行われる「内川再発見プロジェクト」について事務局の國井美保さんにお伺いしました。15:00から19:45の間、内川の鶴園橋から三雪橋の範囲で行われるこのプロジェクトは
①水に親しむ水遊びプロジェクト
②サウンドプロジェクト
③カフェバープロジェクト
④ライトアッププロジェクト
⑤検証・広報プロジェクト
の5つのプロジェクトからなるそうです。
詳しい内容やボランティアについてのお問い合わせなどは
東北公益文科大学大学院 公益総合研究所
内川再発見プロジェクト事務局 0235−29−0544(高谷研究室)まで
さらに詳しい情報はブログ「内川日記」(http://uchikawa.exblog.jp/)をご覧ください。

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チラシのデザイン「内川が変わる日」

鶴岡の旬|内川再発見プロジェクト

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鶴岡の旬 コミュニティメディア研究会 2007-07-29T21:00:15+09:00
庄内弁の時間| 気になる庄内弁ア・ラ・カルト http://www.radio-no.com/archives/2007/06/post_27.html 山形県、庄内地方の方言をテーマにお送りする「庄内弁の時間」。
今回は気になる庄内弁ア・ラ・カルトです。
パート1は「からぐる」「かすらいる」「はこぶ」について、
パート2は「ぞっぱる」「やしょめられる」「むじる」について、
そしてパート3は今回のおさらいです。
お話は、鶴岡市芸術文化協会会長で「劇団 麦の会」代表、鶴岡市名誉市民の山崎誠助さん。
聞き手は佐藤暁子さんです。

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庄内弁についてお話して下さる山崎誠助さん。


庄内弁の時間|第16回|パート1
庄内弁の時間|第16回|パート2
庄内弁の時間|第16回|パート3

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庄内弁の時間 コミュニティメディア研究会 2007-06-28T19:55:59+09:00
鶴岡の旬|〜躍り輝く人〜Dazzling male dancer http://www.radio-no.com/archives/2007/04/post_25.html 今回の「鶴岡の旬」は、初の自主公演作品であるプロダンサー’S LIVE Si-n「シーン」をプロデュースする伊藤豊継さんをゲストにお迎えし、Si-n にたどり着くまでの四方山話やその先目指して行くところへのお話等を聞かせて頂きました。
パート1プロフィール篇では、幼少時代からチャンネルI(アイ)ダンスプロジェクトを立ち上げて来た現在までを、
パート2自主公演篇では、Si-n 開演決意の詳細を、
パート3パーソナル篇では、音楽とダンス、そして今後の目標についてをお送り致します。
今、また新たな光を放とうと邁進する地元ダンサーの65分を是非ご確認下さい。

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中央でポーズを決めてるのが伊藤豊継さんです。

鶴岡の旬|〜躍り輝く人〜Dazzling male dancer|パート1
鶴岡の旬|〜躍り輝く人〜Dazzling male dancer|パート2
鶴岡の旬|〜躍り輝く人〜Dazzling male dancer|パート3

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鶴岡の旬 コミュニティメディア研究会 2007-04-19T21:31:02+09:00